2010年01月10日

NHK大河ドラマ『龍馬伝』第1話「上士と下士」(1/3)

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友人・岩崎弥太郎の目線から見た坂本龍馬像を描く

2010年1月3日スタート『龍馬伝』NHK・午後8時

脚本:福田靖

★★★

龍馬伝』NHK・午後8時・第1話「上士と下士」(1/3

天保14年(1843年)、高知城下、9歳の坂本龍馬濱田龍臣)は学問も剣術も苦手、その上泣き虫。

父・八平(児玉清)や姉・乙女(土屋太鳳)は坂本龍馬濱田龍臣)に武士らしく、強くたくましく育ってほしいと願っていた。

「わしは弱虫で、頭も悪くて怒られてばっかりじゃ・・」という龍馬濱田龍臣)

母の幸(草刈民代)

「お前はけっして出来の悪い子じゃない、あせらんでもいい、お前はきっと立派なお侍になる・・母は、信じてる・・」

さらに幸(草刈民代)は「どうしてあんなに弱虫なんじゃ・・と嘆く父・八平(児玉清)

「そのうちしっかりしてきます・・ただそれまで生きていられるか・・」

それを聞いていた姉・乙女(土屋太鳳)は、坂本龍馬濱田龍臣)に剣術や水泳を教え始める・・

ある日、幼い龍馬濱田龍臣)は鳥かごを売り歩く地下浪人の岩崎弥太郎(渡邉甚平)と出会う

岩崎弥太郎(渡邉甚平)は農民からもさけずまれるような貧しい暮らしさけずまれるような貧しい暮らしをしていた。

土佐藩には上士・下士の激しい階級制度があり、武士といっても暗いの低い郷士の龍馬岩崎弥太郎は屈辱的な差別を受けていた

龍馬はふとしたことから上士の少年を怒らせてしまい、上士に無礼討ちされそうになる

母の・幸(草刈民代)が決死の覚悟で上士をとめる

「子の不始末は親の責任、私をお切りください・・」

龍馬はことなきを得るが、その事件がもとで、病気は悪化し、ほどなくして死ぬ

「お前のためやったら私の命などどうでもいい・・」

龍馬は母の遺言を胸に刻む

NHK大河ドラマ『龍馬伝』第1話1/3「上士と下士」その2

NHK大河ドラマ『龍馬伝』(1/3)視聴率23.2%

★★★

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龍馬伝

1. 大河ドラマ「龍馬伝」
2. 龍馬伝 - Wikipedia
3. NHK「龍馬伝」 | 2010年の大河ドラマは坂本龍馬の生涯を描きます
4. 大河ドラマ「龍馬伝」
5. 龍馬伝 - Yahoo!ニュース

★★★

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posted by NHK大河ドラマ『龍馬伝』(福山雅治) at 06:40| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK大河ドラマ『龍馬伝』第1回 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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